Biography
1 月 5th, 2009
タロー・ザ・グランパ(Taro The Grandpa)は、ダンス・ミュージックからジャズ、ロックからピアノの弾き語りまで、幅広いポップをやっているシンガーソングライターです。
ライヴではヴォーカルだけでなく、ピアノやシンセサイザー、ギターなどを演奏し、激しいダンスも披露しています。
京都生まれで、7歳からシンセサイザーで作曲を始め、現在ではピアノやギターも使って曲作りを続けています。
2002年からはソングライター兼ギター&ヴォーカルとしてロックバンドAwfulにも所属しています。
好きな音楽はWink, Veruca Salt, Madonna, The Mods, Destiny’s Child, Fiona Apple, Megadethなどです。
タロー・ザ・グランパ(Taro The Grandpa)という名前の由来は、抹茶、ようかん、あじの開きが大好きで、動作が遅くておじいちゃんみたい、と時々言われることからです。